ラベル 2. 農業事情 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 2. 農業事情 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年12月21日土曜日

環境破壊と農業

 前回は帰化植物の話で、遺伝子汚染について考えてみました。

 調子に乗って今回もその手のネタで、環境と農業の関わりについてです。

 農業には、農産物の生産以外にも環境面で、多面的な機能があります。

2013年12月17日火曜日

戦後断たれてきた食と農のつながり


 以前に行ってきた「食・農を考えるシンポジウム」というのの中の話をご紹介します。

 今回紹介するのは、岡山商科大学教授の岸田芳朗教授の「戦後断たれてきた食と農のつながり」というお話です。

 食と農の断絶が叫ばれて久しいですが、なぜそうなったかについての解説です。

2013年7月9日火曜日

農地の規模

最近、街を歩いていたら、TPP反対の署名運動を見かけました。

一時期下火になっていたのが、まただんだんと盛り上がってきた気がします。

2013年4月15日月曜日

売るモノづくりセミナー

 先日、売るモノづくりセミナーという講演会に出かけてきました。

 農産物そのものというわけではありませんが、参考になるかも、と思ったので、内容の一部を紹介します。

2013年3月11日月曜日

セミナー参加

 岡山県の中小企業診断士、川上恵三先生のセミナーに参加したので、その内容をご紹介します。

川上先生は(株)CAPコンサルティンググループの代表取締役です。

2013年1月26日土曜日

TPPについて

 今回は、TPPについてです。

 TPPというと、人によって賛成/反対、大きく意見が分かれていますね。

2011年11月11日金曜日

農地の宅地化

先日、ヤモリが出た、という話を書きましたが、調べてみるとヤモリは田舎にはあまりおらず、街中に多いそうですね。

知りませんでした。

2011年6月9日木曜日

中国の農業事情

前回まで、海外の不耕起栽培について述べました。

といっても、主に米国の農業が主体でした。

米国以外では、中国の農業も日本にとって重要です。

2011年6月3日金曜日

不耕起栽培の海外事情 その2

海外の不耕起栽培 その1からの続きです。

前回の話を少しおさらいすると、不耕起栽培は米国で最も普及しています。

米国は、耕耘し過ぎによる土壌の消耗が大問題となり、これが原因で普及していきました。

2011年5月27日金曜日

海外の不耕起栽培事情 その1

ここのところ、米ぬか、木酢液といった農業資材の話が続きました。

同じような話が続くと飽きてくるので、今回は全然別の話題を取り上げてみたいと思います。

2011年1月27日木曜日

最近の農地の土壌劣化

ここのところ、警世家づいています。

今回も、環境保全っぽい話で恐縮です。

今回は、農地の土壌の劣化に絞って述べていきたいと思います。

2011年1月6日木曜日

日本の農業の現状と展望、その2

年末年始にふさわしい話題を、ということで年末から標記の話をしています。

前回は、日本農業の置かれた現状について概観してみました。

2010年12月30日木曜日

日本農業の現状と展望、その1

大仰なタイトルになってしまいました。

今年もあとわずか。

もうすぐ新しい年が始まるので、一年の変わり目に際してそれらしい話題を考えてみました。

2010年9月27日月曜日

ひとごとながら余計な心配

当地ではまもなく稲刈りの季節です。

稲も徐々に黄色くなり、頭をたれてきました。

2010年3月4日木曜日

食料自給率について

昨日の投稿や、前の投稿で参考に読んだ本「土のはたらき (エコロジカル・ライフ)」ですが、色々と面白い話が満載で勉強になりました。

その中の一つに、最近よく話題になる食料自給率の話も載っていて、私も啓蒙されました。

2010年1月28日木曜日

都市近郊農地の光と影 その2

都市近郊農地の光と影 その1からの続きです。

私の住居から数軒隣に住んでいた、近所のおばあさんが亡くなりました。

一人暮らしでした。

2010年1月27日水曜日

都市近郊農地の光と影 その1

新規就農に際して最も人気がある地域は都市近郊だと聞いたことがあります。

私は幸か不幸か、比較的町中に近い田舎にたまたま住んでいて、そのあとにこの場所で就農したいと活動しています。