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2013年8月24日土曜日

えひめAIの奥に潜むもの


私の愛用している微生物資材、えひめAIがなくなってきたので作りなおしました。

そのために、まずはポリタンクの洗浄です。

2013年6月18日火曜日

農薬の選択性、抵抗性

 前回に引き続き今回も農薬の話です。

 農薬の善し悪しの基準の一つとして、選択性というのがあります。

 すなわち、対象となる害虫やばい菌にはよく効くが、人間やペット、あるいは川に流れ込んだときの魚には効かない。

2013年6月11日火曜日

農薬の安全性

 一ヶ月ほど前は、寒いなあ、と思っていたのに、急に暖かくなって、真夏日が続きます。

 と思っていたら、また寒くなりました。

2013年5月25日土曜日

えひめAIのオリを土に混ぜてみた

 私は、えひめAIを愛用しているのですが、古いえひめAIの容器の中を見ると、オリのようなものがよく浮かんでいます。

えひめAIで植物の生長が促進するのであれば、オリはもっとよく効くに違いない!

と思って、これを試しに使ってみました。

2013年4月26日金曜日

えひめAIのオリ


えひめAIの液がなくなったので、作り始めました。

そのために、タンクの中をきれいにしようと中を見たら、オリのようなものが大量に固まって浮いていたのに気付きました。

2013年3月29日金曜日

セイタカアワタチソウの根


 ずいぶん暖かくなってきましたね。

 農作業も少しずつ増えています。

2013年3月26日火曜日

炭、その2

炭の話しの続きです。

炭の特徴として、ミネラル分があること、保温効果があることなどを前回書きました。

2013年3月23日土曜日

炭、その1

 今回は、なんの脈絡もなく炭について調べてみました。

この手の農業資材については、一通り紹介したつもりですが、炭だけは積み残しにしていたので、今回、取り上げました。

2013年3月1日金曜日

えひめAI再まとめ、その2

えひめAI再まとめ、その1からの続きです。

えひめAIは、水質の浄化や、ニオイ消し、掃除、洗濯、スキンケア等様々な用途に用いられます。

農業関係としては、堆肥やボカシ肥を作る時の消臭に使えます。

2013年2月22日金曜日

えひめAI再まとめ、その1



今回は、えひめAIの農業利用に関するまとめです。

実は先日、ある雑誌の編集者の方から連絡があり、えひめAIについての問い合わせが来たのです。

2013年1月9日水曜日

寒い日々のボカシ切り返しと携帯バッテリー

寒い日々が続きますね。

こういう日にするべき仕事といえば、ボカシ肥の切り返し。

2012年12月29日土曜日

油かすの原料

この前、ボカシの材料の油かすが遺伝子組み替え作物か気になると書きました。

書いてしまうとますます気になってきたので、調べてみました。

2012年12月20日木曜日

ボカシ肥仕込み

最近雨が多いですね。昨日も少し降りました。

雨のおかげで農作業が大幅に遅れています。

2012年12月16日日曜日

フルイ購入

インターネットでふるいを買いました。

エゴマのゴミ取り用で、前から買おう、買おうと思っていて、買えずにいたものです。

2012年10月16日火曜日

藁確保

ご近所の田んぼの稲刈りが終わり、そこの藁をもらいました。

いつもは、私が稲刈りを手伝う代わりに、藁はそこのおばあさんが結束して、まとめておいてくれています。

2012年10月12日金曜日

やや多量に必要な肥料成分(その1)

 今回は、肥料成分をテーマにしたいと思います。

といっても、三大要素のチッソ、リン酸、カリについては、だいぶ以前にかきました。

2012年8月2日木曜日

真夏のえひめAI培養

えひめAIを愛用しているのですが、なくなってきたので培養しました。

だいたい、数ヶ月ごとに培養しています。

2012年6月7日木曜日

えひめAI利用テスト(2回め)



前にえひめAIに米ぬかや尿素などを添加したものを作って、野菜を育ててみました。

その途中経過は、ここに報告していますが、結果をまとめますと、

2012年5月16日水曜日

米ヌカ入りえひめAI使用状況

チッソ入りえひめAIを作ったという話(→こちら、途中経過はこちら)の続報です。

写真の右上が普通のえひめAI、左上が何もなし、右下が米ヌカ入りえひめAI、左下が尿素入りえひめAIです

2012年5月3日木曜日

チッソ入りえひめAIの使用状況

前に、チッソ入りえひめAIを作ったという話を書きましたが(→こちら)、これを小松菜に使っていたら、もう差がついてきました。

写真の右上が普通のえひめAI、右下が何もなし、左上が米ヌカ入りえひめAI、左下が尿素入りえひめAIです。
えひめAIを使わないものは生育が遅いです。

こんなに早くから差が出るとは思いませんでした。

米ぬかや尿素を入れるのと入れないのでは差はあまり感じられません。

一方、白ナスの方は、というとこんな感じ。
順番は、小松菜と同じです。

これは、生育が元々ばらついていたハンディ戦なのですが、今のところ、発芽が早かった順に大きくなっていて、えひめAIの効果は見られていません。

今後、生育スピードに変化が出るかどうかが興味のあるところです。

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